「悲しい時こそ明るい音楽を聞こう!」←これ、実は逆効果らしい…

この記事は私がまとめました

stoneflowerさん

▼私たちの生活に欠かせない「音楽」

▼でも、これ、実はNGって知ってた??

「落ち込んだときは明るい曲で気分をあげる」
……そんな心がけをしている人もいるだろうが、それは実は逆効果

□なぜ?その理由とは…?

・悲しい気持ちの時に楽しい、明るい音楽は心に響かない。

やっぱり耳につく音楽は気分がいい時にはいいけど
悲しい時には全く響かないって気がついてしまった

・無理やりテンションを上げることになることも。

落ち込んだときや悲しいとき、私たちはその気持ちを押さえ込んだり、その気持ちに立ち向かおうとしたりして抵抗しがち

憂鬱な気分のとき、陽気な音楽で盛り立てようとすると、現状とのギャップでさらに感情が引き出されてしまうこともあります

悲しい時に無理やり音楽聴いてテンション上げようとするのダメだわ…逆にきつい

・かえってストレスになってしまう。

むやみに逆の感情を持つ音楽を聴くと、
自分の感情が相対的に落ち込んで感じられるので、注意が必要

悲しいからさっきからテンションあがる曲を流しまくってるけど悲しさがとまらない

▼悲しい時は、あえて悲しい曲を聴くのがベスト!

1
2

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする