これはお得だね♡抽選で全額戻る♪PayPayの100億円キャンペーン!

この記事は私がまとめました

pay payが話題

naokana135さん

市場が拡大すると予想されているスマホの「QRコード決済」

2018年はPayPayやAmazonPayなど、大手が実店舗での運用・実証実験などをスタートし、〇〇Payの乱立状態となった。

電子マネーが当たり前になり、携帯電話やスマートフォンで支払う機会も増えてきました。そんな時代に即した決済方法として『スマホアプリ決済サービス』が次々と登場しています!

2023年のQR決済市場は8兆円と推計され、東京五輪のインバウンド需要や政府の後押しもあり、市場は拡大するという。

◇楽天PayやAmazon Pay、LINEPayなど大手企業も参入

8,700万人という大きな会員を抱える楽天Payは加盟店を伸ばし、ECの巨人AmazonのAmazon Payも実店舗での実証実験をスタートさせている。

LINE Payは11月22日、「LINE Pay」にチャージした金額を、電子マネー「QUICPay」に対応する店舗で決済に使えるサービスをスタートした。全国約81万店のQUICPay加盟店でスマートフォンをかざして決済できる

QRコード決済サービスは日々増え続けています。沢山のサービスが登場していますが、しかし全て似たりよったりかというとそうでもなく、それぞれに特徴があって個性的です。

◇そんな中、ソフトバンクとヤフーが設立した「PayPay」が注目されている

PayPayは専用アプリ(iOS/Android)から利用できるモバイル決済サービス。

特に注目を集める点は、初期導入費用、決済手数料、及び入金手数料が一切無料で始められるという点だ。

PayPay(ペイペイ)」では、PayPay残高、Yahoo!マネー、クレジットカード、の3つの中から支払い方法を選ぶことができます。

◇白木屋、魚民、メガネスーパーなど加盟店が拡大する中、全国のファミリーマートでも利用可能に

全国のファミリーマートで利用できるようになります。そのほか家電量販店のビックカメラグループ、ヤマダ電機や、飲食チェーンの松屋などが加盟店になることも発表されました。

◇そして、100億円あげちゃうキャンペーン」を12月4日より開始

「PayPay(ペイペイ)」は、総額100億円を還元する「100億円あげちゃうキャンペーン」を実施します。12月4日~2019年3月31日。

また、共同企画として、Yahoo!プレミアム会員、および“ソフトバンク”と“ワイモバイル”のスマホユーザー向けに、全額還元の確率が上がるキャンペーンを実施

キャンペーンは主に2つの特典がある!

◇支払額の20%がPayPayボーナスで還元&抽選で支払全額が還元

支払額の20%が還元されるキャンペーンは、キャンペーン期間中にPayPayで支払った全員が対象で、月額5万円相当を上限に、PayPayボーナスとして還元

1
2

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする