闇があるけどハマる!…歌詞に中毒性ありな女性アーティストたち

この記事は私がまとめました

ラガモさん

ときに闇を感じる強烈な歌詞に救われる人あり

強烈な歌詞とポップミュージックを融合させた独自の世界を放つ、兵庫県西宮出身のシンガーソングライター。

YouTubeにアップした楽曲がネット上で話題となり、2015年3月4日にタワレコ限定シングル『貴方解剖純愛歌~死ね~』でデビュー。

過激な歌詞が話題となり、各局で放送NGとなりながらもオリコンインディーズチャートでトップ10入り。

世の中に生きづらさを感じ、心が打ちひしがれそうになる女子高生と、彼女に「生きて」という強く確かな言葉を投げかける

あいみょん – 生きていたんだよな 【弾き語りMOVIE】

あいみょんの
闇がある歌を、
声のトーンを変えて歌ってるのたまらん。
かっこよかったり可愛かったり

自ら ”闇ポップ” を掲げるシンガーソングライター

闇ポップと銘打った彼女の楽曲に込められた皮肉さは彼女がどこか捻じれているところから生まれてきているのかもしれない。

そのシニカルな感情を文学的ともいえる歌詞世界で彼女は紡ぐ。

闇を抱える人たちが彼女の楽曲を聴いて「自分だけじゃないな」と思えるような歌を彼女は歌っているのだ。

しずくだうみ「いじわるなきみのこと」PV

しずくだうみをおだてる人は「ほんとに闇かと思いましたよ〜」と言うかと思いきや「思ったよりポップですね」と言われがち

しずくだうみさんが闇ポップシンガーソングライターを名乗ってらっしゃいますが、光ポップシンガーソングライターはナオト・インティライミさんでよかったです?

今日はずっと、しずくだうみさんの曲を聞いてました。歌詞で時折どきっとします。

メディアには顔出ししない4人組ロックバンド

「ミオラー」と呼ばれる熱狂的なファンを獲得。

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