すごく気になる…上司に『好かれる人』と『嫌われる人』の特徴

この記事は私がまとめました

▼職場で働く上で、人間関係はとても重要です

サラリーマンのストレスの一番の原因は『職場の人間関係』です。職場の人間関係が良好だったら、何かとハッピーです。

そして、その中でも『上司との人間関係』は、仕事をする上で最も大切になります。

控えめに言っても社会人生活の運命を左右するのが職場の直属の上司です。

▼そこで、上司に嫌われる人と好かれる人の特徴を見て、違いを見つけてみましょう

仕事場を働き易くするためには、”上司から好かれる部下”になる必要があります。上司は出世への鍵を握っているし、気に入られるに越した事はありません。

そこで今回は会社の中での上司に好かれる方法や、好かれる部下と嫌われる部下の違いについて考えてみましょう。

▼嫌われる人の特徴

●ネガティブな性格

会話がいつも何かしらの愚痴だとうんざりします。家族の愚痴、仕事の愚痴、自分の人生に対する愚痴‥誰かれ構わず愚痴ばかりこぼしていると、段々と周りが離れて行ってしまいます。

たとえ仲間内であっても、不満や不平を言い合うことが多い人は、上司にもその雰囲気が伝わります。

●雑用を嫌がる

上司に嫌われる部下の特徴として、自分の仕事以外の雑用を嫌がるというのがあります。

上司に嫌われる部下の特徴として、コミュニケーションをとらないというものが挙げられます。

●報、連、相ができない

指示していない仕事を相談もせず自己判断で勝手に進め、進捗を報告しないまま放置しているような人は、上司にとって非常に困る部下です。

▼好かれる人の特徴

●挨拶がしっかりできる

あいさつはコミュニケーションの基本。何も難しい問題ではありません。

「おはようございます。」「お疲れ様でした。」こうしたあいさつがしっかりできる人は、大人でも子供でも印象が良くなること間違いありません。

●言い訳しないで謝れる

何かを指導した時に「いや、自分としては・・・」なんて言い出す部下を上司は可愛いと思うでしょうか。

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