みんなが報告した『社会人たちの生態』が色々と面白い!

この記事は私がまとめました

Twitterユーザーたちが呟いた体験談・エピソードや考え方などのまとめです。

futoshi111さん

◆飲み会で隣にいた研究者

飲み会で隣にいた研究者の方に「どうしてこの道を志したんですか?」と尋ねたら,「木登りが楽しくてどんどん登っていたら,経路を見失って降りられなくなってしまったみたいな感じですね〜」と言われ,その場のみんなで「わかる〜〜〜」となりました。

@ssmufler チョウチョを追いかけていたらいつのまにか山の頂上にいる
そういう人を天才と呼ぶと聞いたことがありますにてますけ

他部署に最近入ってきた人、自席の横の壁にリャマ(アルパカかも)の大群の写真をたくさん貼り付けている 入社してまだ間もない時期は自我を抑え無難におとなしく過ごしてしまいがちな日本社会という名のプリズンにおいて、リャマの大群の写真を貼りたい衝動を抑えられない彼女 仲良くなりたい気持ち

しかもカワイイ系リャマの写真ではない アンデス山岳地帯の家畜としてのリャマといった写真

◆ゼネラルマネージャーのスーツに注目

総評

「かっこいい」

「欲しい」

「目がチカチカする」

「左脇腹のやつピンチじゃね?」

◆このような人がいる職場

このように人の道具にイタズラする人がいる職場で働いてます。 pic.twitter.com/dCrIhzz7GI

@_KEN_ZEN_ こ、これは!岩に刺さった剣を抜くためのエクスカリバール!

@_KEN_ZEN_ そういうネタが通じる人が職場にいるのが割と本気で羨ましい勢

初対面のお客さんに「暫くぶりだねぇ」と言われるの慣れすぎて「いやー、ほんと暫くぶりですね。会いたかったですわー。元気してました?」とか普通に返してしまうんだけど毎回先輩達を「知り合いなの!?!?」ってびっくりさせてしまう。ノリが高田純次ですまねえ。

◆クレーマーからの電話

典型的クソクレーマーからの電話を受けて取り敢えず「お気持ちは分かりますが」と答えるところを天才的なタイミングで噛んで「お気持ち悪いです」と丁寧にdisってしまったものの、全く人の話を聞かないタイプのクレーマーなので怒られずに済んだ

@0rororeo 夜中にうふふふ……と気持ち悪く笑ってしまいました(*´∀`)

クレーム処理時の正しい謝罪の仕方についてみたいな研修でケース別に謝罪を考えるプリントに「すみませんとか申し訳ないとかそればかり言えばいいと思ってる!!」というクレームにどう答えるか?的な問題があって、「こいつは一本取られたぜ!!」って書いて出したら案の定怒られたことあります

◆平日の昼間にTwitterする人々

新社会人のみなさんへ

平日のこんな時間にTwitterができる会社に就職しましょう。

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