本当に同じ作者かよ…伝説の飯テロ漫画家さんは今…!

この記事は私がまとめました

一瞬脳が追いつかなくなる可能性も…ジャンルにとらわれず大活躍間違いない!

critical_phyさん

衝撃的すぎる…「めしぬま。」作者の新作が大反響!

あみだむくの新連載「メシアの鉄槌」がついに2019年1月25日よりスタートしましたね。「めしぬま。」で知られる漫画家、あみだむくさん。

2037年の東京を舞台にしたポストアポカリプス作品。妻子とともに築いた幸せな人生が一転し、すべてを失ってしまった男の復讐劇が紡がれていく。

リーマン好きで飯好きの私にとっては最高の作品でした!この作者さんの他の作品も好きで見ており画風や雰囲気が特に気に入っています!

めしぬま。=伝説の飯テロ。

初回からシリアス…「マッチョグルメ」作者の才能がハンパない!

人は何故肉体を鍛えるのか?何故食事をとるのか?ボディビルダー・天王寺が貴方に人間存在の根源を問いかける…。読切で話題騒然となった異色作。

本作の醍醐味ともいえるのが、なんといっても登場人物たちの食事シーン。グルメ漫画最大の見どころである食事風景ですが、本作では天王寺を中心とするマッチョな男性たちが主役です。

成田先生は本誌でも、十分に他の漫画家と互角に渡り合えるはずだ。さすがに、まだ、上位陣には歯が立たないにしろ、中位陣とは切磋琢磨し合い、トップランカーに手が届くレベルまで、更なる成長が出来るはずだ。

こんな声も!

盲目でありながらも、温かい師の元で古武術の研鑽に励む少年・忍を主人公に描く格闘アクション。

彼の扱う武術も彼の特徴も刑務所という空間などなど、全体的に雰囲気はダークですがリベンジを果たして美琴を取り戻そうとする忍の行動と変わり様はアツいです。本気を出すにつれて目が開いていく演出も注目でした。

王道少年漫画の読後感でストレス無く読めます。なのに、ちゃんと強い引きがあって読み続けるモチベーションが途切れない。

ほんとこれ。中毒性高い。

■アビスレイジ 1巻■マッチョグルメでインパクトを与えてくれた成田先生の新作。1話早々から、盲目の主人公を取り巻く幸せとヘビーな展開のギャップにやられましたね。真神が本当に憎たらしい…!エコーロケーションを駆使したバトルも面白いですが、濃いキャラな敵役達と佐々木もいい感じでした!

そうきたか…「おとりよせ王子飯田好実」作者の次回作が波紋を呼んでいる!

毎日残業続きの平凡なSE、飯田くんの、誰も知らない密かな楽しみ、それは宅配便の夜間配達を受け取れるノー残業デーに、全国から取り寄せる美味しいお取り寄せをすることだった☆。

このマンガは、本屋さんでタイトルと表紙を見て即買いしてしまったのですが、当たりでしたね。やはり、おいしいものが出てくるお話にハズレはないようです。卵かけごはん、湯豆腐、カレーうどんなど、こだわりの一品が出てきます。

スピンオフ作品『飯田くんの休日』が『WEBコミックぜにょん』にも連載。2013年にはテレビドラマ化された。

ネットで話題になっていて、気になった漫画「二月の勝者」。2月と言えば、中学受験では思いっきり勝負の月ですよね。かなりリアルな中学受験漫画。

2020年の大学受験改革を目前に、激変する中学受験界に現れたのは生徒を第一志望校に絶対合格させる最強最悪の塾講師!受験の神様か、拝金の悪魔か? 早期受験が一般化する昨今、もっとも熱い中学受験の隠された裏をえぐりだす問題作!

実際に受験するかどうか我が子の決断が迫っている父親・母親だけでなく、誰が読んでもその現実にある激動の世界に興味が湧いてくる、そんな価値観が変わるかもしれない1作です。

高瀬志帆先生の「二月の勝者」1巻読了。
先日、ニュースにも取り上げられ、「おとりよせ王子 飯田好実」の作者さんだ!と知り、即購入。
受験塾、中学受験の実態がわかる本巻。
実体験なのだろうか?違うなら先生の取材力には脱帽です。 pic.twitter.com/LDgr7gauZZ

2009年から『Eleganceイブ』『もっと!』で連載され、2012年には実写ドラマ化されたグルメ漫画。単身赴任の夫を持つ主人公の主婦・花が作る手軽なひとりごはん“ズボラ飯”と、花をはじめとする登場人物たちの心あたたまるストーリーが人気の作品だ。

主人公の心理描写が多いことなど、同じく久住原作の別作品『孤独のグルメ』(谷口ジロー:作画)と共通する部分も多い。

時には手を抜いた料理、家事をすること、あまり思いつめて家事をしないこと、の大切さ?必要さ?が、この漫画で何となく分かりました。

1
2

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする